つくばエクスプレス沿線の分譲情報をご案内しています

つくばエクスプレス沿線のまちづくり

乗り換えなしで通勤・通学ができる、都心に比べて低価格の土地でマイホームが手に入る!「つくばエクスプレス・茨城エリア」だからこそ実現できる、あれこれを紹介します。

まちづくりの博士が住みよさをズバリお答え こちら

物件価格シミュレーション こちら

子育てファミリー注目のわが街魅力ベスト3

東洋経済新報社から発表された、2016年「住みよさランキング」によると、つくばエクスプレス沿線の守谷市が11位、つくば市が12位。「成長力ランキング」では、つくばみらい市が2位にランクインしました。豊かな自然、充実した教育環境、と魅力いっぱいの3エリアに注目です。

つくば市

“とかいなか”の生活をエンジョイ!

筑波山をはじめとした自然と、官民合わせて300以上の研究機関が調和する「つくば市」。田舎と都会、両方の良さがある“とかいなか”生活を満喫できます。子どもたちの夢に宇宙飛行士や研究者が多いのも、同市ならでは。

◆つくば市役所 ☎029-883-1111(代表)

つくば市
シティプロモーション室
酒井 謙介さん

世界が舞台! 教育レベルの高さが自慢

「市内の公立は、すべて小中一貫教育。9年間通して学ぶ独自の『つくばスタイル科』で、世界で活躍する子どもたちを育てています。国際バカロレア認定校『つくばインターナショナルスクール』も人気です」

小学校でも世界に
つながる授業を

安心・安全を目指した防犯・医療対策

「子育てママも安心して暮らせる街を目指し、公共施設や公道には防犯カメラ、防犯灯を設置。
医療機関は、総合病院から先端医療を受けられる専門病院までそろっています」

市内に児童館は18館。子育て中も自分の生活を楽しめます

「豊かな自然でスローライフ、ショッピングやグルメを楽しみたい…。両方の暮らしを楽しめるのもつくばらしいところ。保育園や幼稚園だけでなく、児童館は18館あり、子育てサポートも充実しています」

ご当地ラーメン
プロジェクトも
進行中

つくばみらい市

太鼓判付きの“成長力”で、暮らし充実

市制10周年を迎えた「つくばみらい市」。成長力が全国でトップクラスにランクイン(2015年:第1位、2016年:第2位、※1)。都心とのアクセスが便利なため、県外からの移住者が多く、土地購入者の60%以上が県外通勤者(※2)です。
※1 東洋経済新報社公表「都市データパック」
※2 茨城県がつくばエクスプレス沿線の個人向け宅地分譲で販売した購入者の内訳

◆つくばみらい市役所 ☎0297-58-2111(代表)

つくばみらい市
みらいまちづくり課
藤倉 啓雄さん

民間保育園・公立小学校が次々オープン

「住宅開発が進むみらい平駅周辺を中心に、子育て世代の人口が増加中。今年4月には民間保育園が2園開園。公立小学校が一昨年開校した陽光台小学校に続き、平成30年4月を目標に2校目が開校予定です」

「陽光台小学校」
の校舎

プレママのバイブル「みらいっ子」を発行

「妊娠・出産・子育てに関する行政サービス情報は、冊子『子育てガイドブック~みらいっ子~』とWebサイト『ママフレ』で入手できます。保育情報や便利な制度などが盛りだくさん。知っておいて損はありません」

「子育てガイドブック
〜みらいっ子〜」

三世代の同居・近居に最大100万円を助成

「親・子および孫が三世代で同居・近居するために住宅を取得・リフォームする場合、予算の範囲内で最大100万円の助成金を交付しています。子育て世代と高齢者の安心な暮らしを応援します」

守谷市

子どもの人口増加率は、全国で第5位

緑あふれる環境に加え、つくばエクスプレスの始発列車があることで、若い子育て世代に支持されている「守谷市」。子どもの人口増加率が、全国813市区の中で第5位になりました。
※2016年東洋経済新報社公表「都市データパック」

◆守谷市役所 ☎0297-45-1111(代表)

守谷市
秘書課 田中 豪さん

全戸太陽光発電のニュータウン

「つくばエクスプレス守谷駅から徒歩圏内の場所に、新たな街が誕生。電線類を地中化、全戸で太陽光発電を導入・売電できます。近くには樹齢400年の松並木がシンボルの大型公園もあります」

電線類も地中化し
エコな街を実現

1人あたりの公園緑地面積が、約9.23㎡

「木々に囲まれた森林公園をはじめ、市内には整備された公園が数多く点在。公園緑地面積は、1人あたり約9.23㎡もあります。今年は立沢公園の噴水がリニューアルし、夏は子どもたちの水遊びでにぎわいそう」

保幼小中高一貫教育「きらめきプロジェクト」

「幼児期から小・中学校9年間、さらには高校までを見通した一貫性のある教育『きらめきプロジェクト』は、全国でも注目度の高い取り組み。加えて、ALT(外国語指導助手)が全校に配置され、小学1年生から英語学習に取り組んでいます」

小学校低学年や中学1年生には、
「学習支援ティーチャー」も配置